IT導入補助金について
今期のIT導入補助金の相談を受付開始しました!

IT導入補助金2021
令和元年度補正 サービス等生産性向上IT導入支援事業
令和2年度第三次補正 サービス等生産性向上IT導入支援事業

低感染リスク型ビジネス枠(特別枠:C・D類型)

低感染リスク型ビジネス枠(特別枠:C・D類型)は、新型コロナウイルス感染症の流⾏が継続している中で、ポストコロナの状況に対応したビジネスモデルへの転換に向けて、労働生産性の向上とともに感染リスクに繋がる業務上での対人接触の機会を低減するような業務形態の非対面化に取り組む中⼩企業・小規模事業者等に対して、通常枠(A・B類型)よりも補助率を引き上げて優先的に支援するものです。
令和元年度補正のIT導入補助金の通常枠(A・B類型)とは、制度等に一部異なる点がありますのでご注意ください。

●補助対象経費区分:ソフトウェア費、導入関連費、低感染リスク型ビジネス枠C類型はハードレンタル費も可

●申請類型:C類型-1
●補助率:2/3以内
●補助額:下限:30万円以上 上限:300万円未満

※2次公募以降は随時発表があります。

詳細は https://www.it-hojo.jp/ をご覧ください。

■補助金対象ソフト AnyONE「エニワン」について

AnyONEエニワン

住宅建築の業務に特化した、管理システムAnyONE「エニワン」は、顧客管理や工程表作成、見積・実行予算から、発注・支払い、工事写真・工事図面の保存、引き渡し後の定期点検等やアフター管理まで、工務店業務の多くをカバーできる幅広い機能を備えた管理システムです。
さらに、クラウドサーバーを利用することで、各社員さまのご自宅からの接続も可能になり在宅勤務、テレワークに対応できます。

顧客の管理から見積書、工程表の作成、業者への発注・支払いお施主様への請求・入金状態もこれ一本で管理が可能! AnyONE機能画面1 引渡後のメンテナンス記録や定期点検などの情報も記録工事の図面・写真の情報もAnyONEで一括管理!! AnyONE機能画面2

【 詳しくはコチラをご覧ください。】

■補助費用一例

導入の台数、講習の回数、帳票のカスタムなど、様々な組み合わせが可能です。
交付額の上限まで、ご希望に合わせたプランを作成しますので、お気軽にご相談ください。
※補助金の交付には第三者委員会の審査があり、必ず交付をご約束できるものではありません。

■交付申請の流れ

   
1.商品・補助金のご説明
• エニワンのご紹介とIT補助金についてご説明いたします。
2.補助金の申請
• 貴社より当社に申請支援を依頼いただき、事業計画を作成後、補助金を申請いたします。
3.交付決定・商品納品
• 補助金交付決定の通知後、貴社よりご注文、ご入金いただき、商品を納品いたします。
4.補助金交付
• IT導入補助金事務局に納品実績を報告し、審査後に補助金が交付されます。

※補助金の交付には第三者委員会の審査があり、必ず交付をご約束できるものではありません。

 
AnyONEエニワンの詳細、補助金・助成金などお気軽にご相談ください